僕は幼少の頃から 「この広い宇宙にはきっと 僕らの住む地球より高度な文明を持つ星に住む者たちが きっと居ると信じて来た…

多分、漫画本の影響は多分にあるだろうが(笑)

しかし 笑い話にするにしても 現実 あの頃の手塚治虫さんや石ノ森翔太さんの作品のSF漫画に描かれている絵図のように 今の世の中が 筋書き通りになってしまっている!これは偶然だとは言えない筈だ☝️

アトムも面白かったが、それ以上にメルモちゃんの身体が赤ちゃんから大人や老人に変異する不思議なキャンディー コレは正しく遺伝子改良の橋がけじゃないだろうか?…

探っていくと次から次へと面白い古いSF漫画にたくさん出会えた。

最近になって やっと 2030や2050年の世界のコトを言い出して来た。

半世紀前には笑って相手にしなかった者たちでさえ 興味深々としてる…

阪神淡路大震災から東日本大震災に及び 地震は勿論、津波の怖さ、そして核原発の怖さを知る!アレから僕たちは自然界からの恐怖を学んだ! そして神経質なくらいに災害というものに向き合うようになってきた…

今まで、考えたこともなかった出来事が次々と起こり 恐怖の渦に巻き込まれようとしてる

それでも新しい時代はやってくる。

これから どのように克服し 変換していくのか

楽しい夢物語を語るように温暖化が襲う災害や環境の中で進化するテクノロジーが共有し合い 進みゆく時代に安心を扇いで欲しい☝️
美樹生
長かった昭和が終わり やがて新しく平成と言う時代に色を変えて来た…やがて、その平成も後わずか…時代が変わるごとに生まれてくる斬新なモノや環境…いつしか それが あたりまえかのように馴染んでしまっていく…。

70数年前には、目を覆うほどの地獄絵図があった事実も 少しずつ 世代が移り変わる度に、忘れかけてきたものがある…

敗戦国の苦い想いも、世代に伝わってきているのか分からない… しかし、新しく生まれ変わった日本が ここにあることは間違いない☝️

どれだけ 世論が異常を気しても 戦争の二文字だけは 決して起こしてはならない!

自分の意思とは関わりなく死んでいった若者たちが居る!何を思い 何を胸に抱いて身を捨てたのか!…生まれてきた時代が悪かったのか? いや そうじゃない! 

貴方達は選ばしき英雄だったのです!

美樹生
昨日、レスリングの吉田沙保里さんが引退の表明をした。特段、僕は驚きはしなかった…

リオオリンピックの彼女の姿を見たとき、いつもの沙保里さんの表情ではなかった!…その時暗雲が立ち込めた…「まさか、!…」インスピレーションである…案の定であった…

今朝のテレビ番組の中で彼女は言っていた「初めて負けた時の悔しさを知った、負けると言う事は、こんなにも屈辱感を味わうことなんだ!」…と。

僕は、この沙保里さんの語りに、正直言って腹が立ってしまった!

挫折を味わうことを知らずに、ここまできたと言う事では、ある意味ポテンシャルの高さがあるのは認めてもいいが、挫折を知らないで生きてきて、たった一度の挫折で引退すると言うのは、如何なものであろうか。

挫折して、挫折してを繰り返ししてきた選手は、どう 思うのであろうか…

特に、このスポーツの世界ではライバル意識は高いはずだ☝️

そんなインタビューの中で「今後はバラエティーに出てみたい!」と有言しているではないか! 最後の締めの言葉にしては非常に品の落ちた言葉でしめくくった…。

……時代が移り変わっていく中で、その時代、時代に開拓者が現れ変革して行く もちろんいい意味でも、割意味でも…その中で改めて見たり保守してみたり…

我が国は、完全なる敗戦国である…しかし その中でも必死になって生きてきた日本を立て直すために!踏み台にしたり、されたりしながらも日本は今トップ3の渦中になっている!

それには、先頭に立つ指揮官ではなく、若くして死んでいった戦士や、上官の汚名を被り代わりになり死んでいった者もいる…未だに変わらない古式風習の日本…

貧乏人は金持ちにはなれず!万が一成れたとしても バブル景気の末路の様に終わりを告げる☝️

それは何故か?…根が貧乏人だからのこと… 金持ちは生まれつきのもので、慣れている。しかし貧乏人は持ったことのない大金に狂気する!冷静差が失われる…

監視される世の中である。しかし一向に減らない犯罪☝️むしろ、残虐な犯罪が増えてきている!夫婦間で、親子間や孫と祖父祖母間にまで及ぶ…。

大人になれない40代や50代たちのパラサイトたちえ…

勝手の日本を支えてきた先駆者たちは、この姿を見て、なんと思うだろうか…少なくとも称賛はしないだろう…

今、世界中がおかしく変わってきている!一国のトップリーダーたちが保守的に変わってきている!

流れをせき止め自国に引き込もうとしている! 

水はせき止めると、淀む…清らか差が失われ、下流にいけばいくほど混乱を招く!

また話が脱線してしまったようだ(笑)

今は、“楽しむ人生”に移行してしまった…よく耳にするこの言葉「楽しんでいる?」

やはり この国は平和なんでしょうかね?………
美樹生
新年明けましておめでとうございます!

年も明けてから もう1週間も経ってしまいましたね… 皆さまにおかれましては どんなお正月でしたでしょうか。ご無沙汰でした!

今日のタイトルは タイトル通り "吉田拓郎コンサートLive"の日程ならびに内容の告知です。
僕など ここでPRしなくとも 興味ある人は観るし そうでない人は観ない。

当然ですし 当たり前なのかもしれません☝️

多分 往年の拓郎ファンにとっては涙の出るほど待ち望んでいたLiveだと思います…。

彼は 今、『ラジオでナイト』と言う番組を日曜日の深夜、30分の番組を毎週行っています…。

もう いく十年と彼を 遠巻きに眺めて来ました… 角が取れ すっかり丸くなられて 今では かってのカミソリ的な言語も消え失せ 只々 時の流れの過ぎ行くままに身を委ねているかのように みうけられます…。

彼が このラジオ番組を担当するに至って 当初から話していた「終活」と言う言葉を使っていました…

ここからは、僕の想像なのですが、最後のファンへのお別れのメッセージにしようとしているのかも知れない…

おん年71歳。今年の四月が来て72歳だ。

昭和から平成へと駆け抜けてきた彼だ。

長い旅であったとおもう🤭  その想いは、我々ファンでも分からない部分はたくさんある ことだと思われる…。

ファイナルステージになるかもしれない拓郎を皆んなで見届けようじゃありませんか!🤟
美樹生
お久しぶりでございます!皆さま、お元気でしたでしょうか?… 留守中は勝手言って 身体の大事を取らさせていただきましたことを大変恐縮に感じております。

病状の方は、以前よりは だいぶん経過も改善されてまして見えるようになりましたが、まだ 5割くらいの回復の改善です…

その中で 今日は一番いい状態の中で綴っています。
誤字 誤文が 有りましたら お許しくださいませ

さて、今日はXマス。Xマスと言っても 若い頃の時からの印象も随分と変わりました…これも 致し方ないのは分かっていて、当然なことなのですが…想い出となってしまった数々のエピソードも時間の経過と共に霧がかかって見えにくくなってきました…

幼少の頃から思春期の頃 そして恋愛のエピソード…結婚してからのエピソード…子どもたちとのエピソード… みんな みんな 時と言う川の水に流されて 上流から下流へと流されていき もう二度と帰れない想い出の水が 流されていく…。

寂しいからと 止めてしまうと 水は淀んでしまい 清流さが失われてしまう…

想い出は、流されて清らかさを保てる。
想い出に浸るのは少しの間だけで良いのです。 何故なら、エピソードは まだ続くからなのです。ステージが変わる度に生まれる新しいエピソード…それは、老いていく最終の駅までの道のりなのです…。

素敵なChristmasを (^_-) 👋
MerryChristmas❣️
美樹生

12月1日土曜日…

いよいよ年も負いつまり師走と相成ってきました。皆様方におきましても 何かと気ぜわしくなってきたのではないのかとおもわれます。どうか心身ともに健勝で新年を迎えたいものです。

昨日。私事なのですが眼科医へ行ってまいりました。半年ほど前から左目が歪んで見え、視力もかなり落ち、病院へ駆け込んだ次第なのですが、医師、曰く、「目の老化によるもので、分かりやすく言えば、目の動脈硬化で血管が詰まると言う代物です。頬っておくと失明に至る場合があります」。と医師からの説明を受け話は暫し読いた...

で、どんな処置をするのかと更に聞くと、眼球に注射をするものらしく!一瞬驚いた!

しかし、当然のこと麻酔はするが、注射の針が見えて液が流し込まれる様を目の当たりにするのは あまり気持ちのいいものではない....。

更には、高額な注射代である!僅か15~20ccの量で一割負担 20、000円は高額だ!

更に、一回の注射では治らず二回の施用を進められた...。

さらに、話は読き「治らない人も居たり治る人もいたりで千差万別です。治らない人は諦める方が多いですね」と随分冷淡な発言!(怒り)

注射時間は5秒!麻酔が効き始めるのが5分、注射を施す前の検査の方が嫌になるほどながい!

後、3ヶ月後にはどうなっていることやら...祈る思いだ!...。

皆様方もくれぐれもお身体を大切にしてご自愛ください☝


さて、私事ではありますが、勝手ながらブログを無期限休止いたしたく存じます。

先に、述べたように身体の都合が悪く暫し休止とさせていただきます。誠に勝手ながら長らく拙いブログを読んでいただきありがとうございました。🙇



美樹生

愛とは時には苦渋の決断を虐げられる時がある…この事件も またその一端である。

愛故の、この行動に僕は涙するほど心が震えた!本当の愛情を見た気がする…

「愛してる」と言う言葉は今や軽々しくなってしまい、その割に自分の非が悪ければ逃げるように避けて通ると言う自己中心が表れる

本当の愛とは見返りのない尽くす心だ見返りを求めるのは取引である。僕はそう思う

美樹生
12月に入りました〜 ! 今年もいよいよ終わりに近づき また平成と言う年号も来年の4月30日をもって終わりを告げます。

この年号が変わることには特に思いは馳撫ど、ただ、また一つ新しい時代がおとづれると言う思いは考えてみれば やはり想いも残るのかもしれません…。

新しい時代と言えば、やはり近代的なイメージが先行し、活気的なモノや環境が 昔、僕たちが夢中になって読んだ漫画の鉄腕アトムや鉄人28号などが想像を掻き立てられたように
今、正に その通りに進行しているのには驚いてしまいます。

しかし、先日のニュースで流れていた "🧬Genom編集" に関して一つの倫理の問題を醸し出している…。人間社会において臨床実験も成されず人体実験さながらに患者と医師間で同意して行われたタブーとされている 遺伝子組み換えの技術の応用とされている…。

倫理社会において、やはり崩せないものがあります。簡単に物理的に交換や切除、接合ということには人間にとっては難しいものが絡んでくるであろう。

この世界初の技術の発表に本人も自身たっぷりに誇らしげに発表してことであろう…。

現時点では、却下されるであろうが、近い将来では きっと進んで行くことだろう。

時間が止まらないない限り前進し進歩の道をたどる。人間はこうして、作り、破壊し新しいものを見出してきた…コレからも続くであろう新しい それぞれの分野の未来が

人間って 凄いですネ 限界なんてないのだろうか?…果てしなく続くビジョンに同じ人間としても賞賛の拍手を送りたい!

しかし、故 手塚治虫さんて人は なんて凄い人であったのだろう…あんな大昔に現代のスマホまでも描いていた!もう50年も前の頃から
怖いくらいに加速するかのように時代が押し進んで行く だけど 何か大事なことを忘れさっているような気がしてならない…そんなコトを感じているのは僕だけなのだろうか?…。

生きていくのが少し疲れ気味な今日この頃…

それではいつの日かまたお会いしましょう👋

美樹生