「十勝ガールズ農場」、農業と無縁だった女性3人の挑戦:朝日新聞デジタル

😳 なんと⁉️ これを聞いた時には正直 驚いた! 大概 女子が農業を携わるには 大好きな彼が農家の人でが定説で そこへ お嫁に行くが今までの流れだが…その定説を ひっくり返したヤング ガールズ達❣️✨ これには 少々驚いたf^_^;)
3人とも新規就農者で 3人とも慶元しているのは「私たちは 北海道に憧れ 何 この地で食に関わる事業に農業を通して田鶴沢なって行きたい」と言っている。嫁としてでは無く 新規就農者として新たに真剣に取り組んでみたい。と付け加えている。

嫁に行くと言う事を考えれば 職種じゃなくして 相手、つまり旦那様になる人の嫁の立場で職業に嫁ぐのは 別物 私たちは ある意味 農業に嫁いだのかもしれませんね(笑)f^_^;)

もう こんな時代が来たのかと 驚いている…。

とかく 最近では女性の進出が著しい。
男が弱くなった❓… 案外 そうかもしれませんね(笑)女性の信念や執念は男性にはないものがあります。どこかしら逃げ道ばかり探している人間には男性の方が多いかもしれませんね…これは認めざる 追えないかも…

こんな話を昔聞きました…。
あれは 第二次世界大戦の終戦を迎えた頃の話です…。
天皇陛下の玉音が流れ 敗戦を国民に告げた時でした…集団で自決したと言う話を聞きました…それが皆 女性だったと言うのです。
何故 自決まで決意したのか?…
「日本の国旗を掲げて振り 勝ってこいよと送った非情までの思いのまま 戦場で命を落とした 夫、恋人、息子…無念の涙を持たせたまま生きられようか…」と岸壁から身を投げた女性ならではの心理…男には分からぬ心理は そこにあり また そこに惹かれるものがあった…

とりわけ 女性には 男とは違う"母性愛"を持ち合わせているらしく それが 強い信念や執念を見出すもののようだ…。

これから 益々 女性の進出が著しくなるであろう。古い体質を変え改革していくのは 男性である僕からしても 大賛成である。

仕組みや柵が多い世の中…皆んながやるべき事を足元目線じゃなく 10年 20年後の先を見据えて欲しい…

美樹生

美樹生の窓

【日常のblog】 北海道の片田舎に住むシニアの独り言を語って居ます。幼少の頃から引っ込み思案で中々前に出ないで いつのまにか大人…COPDと言う厄介な持病を抱え農業をリタイア…しかし、立ち位置が変わって見えてきたものもある 果たしてこの先の人生をどう読む…あなたと一緒に考えたい☝️

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